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目的別トレーニング
OBJECTIVE TRAINING
1
姿勢
表裏一体の関係にある、
動き=身体
2
アスリート
体幹は、カラダの要!!  鍛えれば、
日常にも競技にも効果あり!!
3
リハビリ怪我予防
怪我のリスクを最小にアクティブな
ライフスタイルを続けて下さい。
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姿勢

正しい姿勢は必ずあります。

POSTURE

正しい姿勢というものがあることは感覚的にはご存じだと思います。
でも「背筋をまっすぐに伸ばす」とか「肩を開く」が本当に良いコトなのか?
それが意味する本当のところはどんな状態なのか?となるとあまり知られていません。「勢い」が「姿」に現れるから「姿勢」であり、全身の状態を観察出来る身体の窓とも言えるでしょう。姿勢は内蔵の機能から体循環にいたるまで全身に影響します。止まっているときの姿、動いているときの姿、そのどちらにも良い姿勢が存在します。快適に身体を動かすのに必要なのが正しい姿勢というわけです。どんな姿勢で動くかによって動きが決まる。
どんな動きをしているから今日の姿勢がある。。。というように、動きと姿勢は表裏一体の関係にあります。
無駄のない動きは、筋力は勿論、骨や関節の形状によってつくられます。
姿勢がどうあるかが重要なポイントなのです。
ご自身の身体で体感して、実践をすることで、良い姿勢をいつでも再現できるのが理想です。
自分では分からない姿勢の把握を私達がお手伝いします。
正しい姿勢にむけてトレーニングができる!そんは方法があったらいいですよね?

コンサルティング風景

姿勢を改善するための3つのポイント

1

正しい状態を知る

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ビーキューブ®では特殊な方法で
姿勢分析をします。
定期的に実施して観察していきます。

2

良い姿勢の実践

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ビーキューブ®では特殊な方法で
姿勢分析をします。
定期的に実施して観察していきます。

3

反復して記憶する

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私達と姿勢をトレーニングする時間と、あとは職場、家庭や趣味の活動でのちょっとした場面で姿勢を意識することがいいんです。

おすすめトレーニング

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アスリート

怪我なく情熱ある限り末長く
愛する競技に関わっていただきたい

ATHLETE

メダルを争うレベルから、週末の趣味としてのスポーツに取り組む、全てのアスリート達を個別のセッションでサポートしています。
パフォーマンス向上はもちろん、怪我からの復帰や予防にビーキューブ®︎のピラティスを活用いただいており、トップアスリートのトレーニングを担当するインストラクターがご一緒します。
安定性の獲得を基礎に、可動域の改善へと発展させていくアプローチをしています。安定を犠牲にしない、十分な可動性を追求し、効率よく最小のエネルギーで最大のパフォーマンスが発揮できる身体づくりを目指しています。
体幹の安定と強化によって、創りだされた力や、身体に加わる負荷を伝達することを可能にします。動作時の姿勢をコントロール能力を開発することで運動時に加わる衝撃の吸収を実現していきます。
内観しながら意識的に最適な動作を反復するようにインストラクターが誘導します。空間での身体の状態を認識する感覚である、固有感覚受容性を刺激するビーキューブ®︎独自の手法で動作の最適化、怪我の予防のお手伝いをします。
競技の特性を把握し理解するところから始めます。 
必要とされるメカニクスを分析した上で、姿勢と動作を観察して最適な方法を決定していきます。 身体のストレスレベル調整を重視してトレーニングを構成していきます。ベースラインの把握と維持、覚醒と鎮静それぞれの目的別メニューを作成します。ピラティス、筋膜トレーニング、プリトゥービテーショントレーニングなどを駆使して最適なトレーニングを構成します。
時期、その他トレーニングの状況、オン・オフシーズンなどを考慮して
頻度、強度 刺激する方法を決定していきます。
怪我なく情熱ある限り末長く愛する競技に関わっていただきたいというのが願いです。ビーキューブ®︎で一緒にベストパフォーマンスを追求しましょう。

トレーニング風景

姿勢を改善するための3つのポイント

1

​独立

それぞれの身体の部位ごとの
安定性と動作性能の向上

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1.体幹・コアの安定性

体幹の安定と強化によって
創りだされた力や、身体に加わる負荷を
伝達することを可能にします。
動作時の姿勢をコントロール能力を
開発することで運動時に加わる衝撃の
吸収を実現する。

2

​統合

関係する関節を含む部位と
それ以外の全身との連動性の洗練

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2.力と負荷伝達の最適化

関係する関節を含む部位とそれ以外の
全身との連動性の洗練
効率よく最小のエネルギーで
最大のパフォーマンスが
発揮できるようにする。

3

​自動化

競技の場で自身で反射的に
再現できるレベルへの発展

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3.固有感覚受容性

内観しながら意識的に最適な動作を
反復する空間での身体の状態を認識する
感覚である、固有感覚受容性を刺激して
動作の最適化、怪我の予防をはかる。

おすすめトレーニング

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怪我・リハビリ

怪我は予防できます!!

PREVENTION

単に筋力をつけましょう、という話ではありません。
どんな環境や不意の動きにも動揺することなく、
対処できる身体であるべきです。
その為には、身体の情報処理能力を動作に反映させるために、筋力と筋持久力の
両方を身につけるべきなのです。
安定とバランスを保ち、動くなかで、身体の感覚を高めていく事が重要です。
私達にはその感覚を刺激する豊富なノウハウがあります。
単調にならずに、常にレベルに応じて変化に富んだプログラムは飽きないだけでなく、しっかりとした効果を引き出します。頭と身体のコミュニケーションを円滑に、様々なシチュエーションに適応出来る身体の動きの「記憶」こそ、怪我予防の” 鍵 “ と考えます。
だからこそ、ビーキューブ®のセッションでは繊細に3つのエリアにわたって順番にトレーニングしていきます。

 1.「部分」=  節々
 2.「領域」=  身体の大きなパーツ
 3.「統合」=  動きの組合せ

私達のピラティスが、最も効果を発揮する分野でもあります。

ピラティス風景

怪我を予防する3つのポイント

1

姿勢改善

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どんな怪我も、その根本的な原因を掘り下げていくと、必ず “ 姿勢”の
問題にいきあたります。

2

動作の洗練

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無駄なエネルギーを使わず、効率の良い動き
自己流では身につけることの出来ないのが「最適な動き」です。

3

身体感覚を高める

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豊富な動きのバリエーションで、様々な環境に適応出来るバランス感覚も
高めていくことも重要です。

おすすめトレーニング

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