【卒業生ご紹介】熊本 PILATES SENA 清田哲生先生

Stottt_pilates

みなさま、こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®の小田原です。

ZONEで学び、インストラクターとして活動されている方をご紹介!

今回は熊本市で最新のストットピラティスSTOTT PILATES®のセッションを提供している
 PILATES SENA を主宰されている清田哲生先生にお話しを伺いました。

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<スタジオ紹介>

熊本市南区川尻にあるPILATES SENA(ピラティス セナ)
みゆきビルの2Fにあります。
2017年2月には、Bcube on Tour® 熊本として、ワークショップ・養成コースも開催しました。

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入口をはいると・・・・。
開放的な明るいスタジオが目に飛び込んできます!

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主宰の清田哲生先生は、海外でのトレーナー活動経験もあるインストラクターです。

2016年11月にはスタジオリニューアル、2017年にはスタジオ開設5周年を向かえ、
まさに熊本にお住まいの方の健康に、長きにわたって携わっているスタジオです。

ストットピラティスSTOTT PILATES®のプライベートセッション、グループレッスンはもちろん、
バレエピラティスクラスなども実施されています。
これだけ多くのピラティス器具がそろっているのも、魅力のひとつ!

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<清田先生へのインタビュー>

Q)スタジオの特徴、強みを教えてください。

ストットピラティスSTOTT PILATES®の大型器具を完備したスタジオです。

最近、Haloトレーナーやローテーショナルディスクなど、小道具(プロップ)も充実させ、
いらっしゃるお客様に楽しんでいただけるようにしています。
プロップを変化させることで、セッションのバリエーションも広がりますし、
お客様からの反響も大きいです。

Q) スタジオの特色は?

少人数にこだわったレッスンを提供しています。
女性が中心ですが、幅広い層の方にセッションにお越しいただいています。

バレエやベリーダンスなど、多岐にわたるダンスに関わるお客様のコンディショニングや
ゴルフや野球などのスポーツのためのパフォーマンスアップ目的の方も多いです。

定期的にピラティスセッションにお越しいただいている方が増え、
ピラティスが皆様の生活の一部になっているのがうれしいですね。

Q) 熊本でのピラティスはどんな感じですか?

実際は、まだまだあまり知られていないのが現状だと思っています。
セッションに来て下さっているお客様が、お友達やご家族を紹介していらして下さるので
そうしたところからピラティスが広がってくれればうれしいですね。

Q) スタジオの人気のクラスは?

プライベートセッションです。
スタジオリニューアル以降、スタビリティチェアやキャデラックを導入し、
よりお客様のお身体に合わせたエクササイズを行えるようになったことも大きいと思います。

また、先日受講したストットピラティスSTOTT PILATES®のワークショップで取り上げられた
Haloトレーナーやローテーショナルディスクを、Merrithew本部から直接輸入して導入しました。
新しいプロップを使ったピラティスのグループクラスで、よりお身体の変化を感じていただきたいですね。

<コース受講時の清田先生>
キャデラックコース受講の時の一コマ。
この時、キャデラックとローテーショナルディスクのスタジオ導入を決定されたのかもしれませんね。

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Q ) 清田先生の今後の目標を教えてください。

スポーツ競技者に、もっとピラティスを知ってもらいたい、
そしてピラティスで、パフォーマンスアップにつなげ、永く競技を続けてもらいたいです。
そのために、もっと競技者の方とのセッションをして、その良さを実感してもらいたいです。

また、熊本でもピラティスがもっともっと盛り上がってほしいですね。
2017年2月にWataru先生にIMP(初中級マット)コースを担当していただきました。
ピラティスインストラクターが増えることで、熊本にもピラティスが広がっていくと思います。

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Q) 最後にこれから後に続くインストラクターへのメッセージをお願いします。

お客様に提供するものは、「自分が納得できるもの、良いもの」でなければいけないと思います。
ストットピラティスSTOTT PILATES®は、理論的で理解しやすい面もあります。
多種多様なクライアントに提供できるものを勉強してほしいです。

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大阪ZONEスタジオで開催されるワークショップやコースに、積極的に参加されている清田先生。
熊本で待っているお客様のために、日々その努力を惜しまない姿は素晴らしいですね。
清田先生、ありがとうございました。

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いかがでしたか?
ZONE by ビーキューブ®で学び、その知識と経験を活かして活躍されている方が
世界各国、日本各地にいらっしゃいます!

今後も卒業生の活動報告をZONEブログで紹介していきます。
お楽しみに!

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※卒業生の皆様にお願いします※
ZONE by ビーキューブ®は、2017年現在約1, 000名以上のインストラクターを輩出し続け、
全国からたくさんの方にお越しいただいております。
そして、ビーキューブ® アカデミー卒業生のスタジオを全国よりお問い合わせいただいております。

こういったお声を沢山いただいていることを受けて、
ビーキューブ®アカデミーで学んだ方々のスタジオ情報等を、
ご紹介させていただくための登録フォームを作成しました。
ご自身のスタジオや、活動情報をぜひお知らせください。

インストラクター スタジオ&活動状況 登録フォーム
 

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お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 )

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〒542-0081
大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F
Tel:06-6241-6364
Fax:06-6241-6362
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【コラム 第9話】「3つのバレルの活用」

Stottt_pilates

皆様、こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®のJacquinです。

Jacquin

ZONE by ビーキューブ®に在籍する
インストラクタートレーナー(IT)によるコラムを連載中!
今、気になるトピックス、旬のフィットネス情報など、幅広い話題をお届けいたします。

ピラティスインストラクターに興味がある方、
養成コースでストットピラティスSTOTT PILATES®を学ぶ受講生、
そして、現在第一線で活躍するインストラクターの皆様へ
きっと役立つ情報になることと思います。

今回は第9回目。
「3つのバレルの活用」についてお話します。

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ストットピラティスSTOTT PILATES®には、特徴的な3つのバレルがあります。
まずはバレルたちを紹介します!

【アーク・バレル】
IMP(初中級マット)コースでもモディフィケーション(調整)で大活躍したバレル。
「アーク=弧を描いた・バレル=樽」の意味。
ほかの2つに比べて高さが低く、バレルの頂点の面積が広いのが特徴。
ワークショップではアスレチックコンディショニングへの活用方法を学ぶものもあります。

Arc Barrel

【ラダー・バレル】
文字通り「はしご」と「樽」を組み合わせた器具です。
はしごの部分と樽の部分の距離を、体格や目的に応じて微調整し、
最適なワークアウトを提供できます。
Ladder Barrel

【スパイン・コレクター】
「スパイン=背骨・コレクター=修正する」という名前のこのバレル。
ハンドルが手を付く面積のオプションを提案することができます。
またステップ台があることで股関節への配慮ができる構造にもなっています。
Spine Corrector
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バレルの違いには、4つの項目が挙げられます。

1.全体の大きさ
下の写真を見てください。これは一目見てわかることですね。
一番大きいのは「ラダー・バレル」で、安定しやすく、誰でも安心して乗ることができます。
逆に一番小さい「アーク・バレル」は、持ち運びがしやすいので、
訪問で行うピラティスにも持っていくことができます。
また、ストックする場所もあまりとならいので、スタジオで行う少人数グループクラスでも活用できます。
「スパイン・コレクター」は「アーク・バレル」よりも一回り大きいので、より安定した環境を準備できます。

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2.サポートの面積
身体と器具の関係で、支持面がどれくらいあるかどうかという点も非常に重要になります。
その点で3つのバレルを比較すると、「アーク・バレル」の面積は狭く、「ラダー・バレル」は広くなります。
上半身の長さに合わせて選択することができます。

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3.アーチの大きさ

バレル一番の特徴はアーチ状の面が付いていますので、
身体がちゃんとサポートした状態で単一関節の動きができます。

「アーク・バレル」
は緩やかなカーブなので、身体をしっかりサポートした状態にできるため、
安定した動きをすることができます。
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「ラダー・バレル」のアーチは大きいのですが、接地面が少ないから、
大きい脊柱の動きでもサポートができます。
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「スパイン・コレクター」
は「アーク・バレル」よりもアーチが大きいので、脊柱の柔軟度が求められます。

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4.それぞれのバレルの独特の特徴

「アーク・バレル」は高さが低いことで、地面に近い環境でエクササイズをするので、
初心者の方にはより安心して動くことができます。

【スワンダイブ】

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【バイシクル】

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「ラダー・バレル」は梯子(ラダー)部分がついているので、手や足を載せたりでき、
身体も空間の中で自由に動く環境になります。

【ツイスト・ウィズ・ラウンドバック】

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「スパイン・コレクター」の高めの土台を活用して、
「アークバレル」より手足を大きく動かすことができるようになります。

【ローテーション・ウィズ・アティテュード】

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では、同じエクササイズで、それぞれのバレルの特徴を見ていきましょう!

LOWER&LIFT(ローワー&リフト)というエクササイズです。

「アーク・バレル」初級のエクササイズ、「ラダー・バレル」「スパイン・コレクター」中級のエクササイズです。
同じエクササイズが、バレルを変えることでレベルが変わるのはびっくりしますよね。

「アーク・バレル」で行った場合は、上半身がしっかりサポートされ、身体の接地面も広い状態で行うので、
脊柱と骨盤をニュトラルを保ち、股関節の屈曲と伸展の動きが学びやすくなります。

「ラダー・バレル」では、手でラダーをつかむので、接地面が他の2つのバレルよりも一番狭くなります。
さらに、頭は下を向いて斜めのポジションを維持するので、股関節の可動域と身体の安定を最も強化することができます。

「スパイン・コレクター」は肘を付いて行うので、接地面がアーク・バレルより狭く、
身体は床と並行を維持することを要求されるので、上半身の安定をが非常に求められます。

また、リフォーマーやマットと同じのエクササイズもいくつがあります。
バレルの特徴を利用し、働ける筋肉や強化するの部分も変わってきます。
バレルはその特徴を理解して活用すれば、面白い環境の中でピラティスをすることができます。

お客様へのセッションにも積極的に取り入れることで、
ピラティスの練習をする、とても素敵なパートナーとなると思います。

バリエーションあふれるバレルをぜひ学んでみましょう!

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Jacquin先生がおススメするバレルのコースが、2017年12月に開催されます。
IBRL(初中級バレル)コース2017年12月9日(土)、10日(日)の2日間 9:30~16:30
定員間近のコースです!ご参加ご希望の方はお急ぎください!
※お申込みはこちらから→STOTT PILATES®認定コース申込フォーム

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第10回は9月30日(土)アップ予定。
Wataru リードインストラクタートレーナーが担当いたします。
次のコラムもお楽しみに!

お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F
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Bcube® on Tour 名古屋 【2017年9月】

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こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®加藤です。

Bcube® on Tour名古屋、9月8日(金)、9日(土)の2日間、
秋晴れの青空のもと、Akatsukaインストラクタートレーナーによるワークショップ合計6タイトルを開催いたしました。

北海道、埼玉、静岡、大阪と遠方からも多くの皆様にご参加いただきました。
愛知県春日井市でフルスタジオを主催する田澤華奈子先生のピラティススタジオSKY®
リフォーマーのワークショップを、そして勝川駅前のスペースパレッタにてマットベースのワークショップを。
多彩なワークショップ、みなさま熱心に受講されていました。
では、そのアツいワークショップ風景をご覧ください

【9月8日(金)】
STOTT PILATES® Reformer & Padded Platform Extender
リフォーマー&プラットフォームエクステンダー 

プラットフォームエクステンダーとメープルポールを追加して、
リフォーマーのエクササイズの新たなバリエーションを学べるワークショップ。

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坐位、立位や膝立ちなど、様々なスタイルでマットとリフォーマー、
または初級と中級のその間を補うようなエクササイズ満載なので、
プログラミングの幅が広がります。
「新しいエクササイズも多く、グループクラスに刺激が与えられます!早速とりいれます!」
と、クラスにすぐに役立てられるとの感想をいただきました。
赤塚先生からは、エクササイズごとに、ターゲットマッスルにより効かせるためのタクタイルや、キューイングなどのポイントも細かく伝えられていきます。
明日からのリフォーマーエクササイズが広がりますね!
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STOTT PILATES® Intermediate Matwork: Functional Anatomy, Cueing & Correcting
中級マットワーク:機能解剖学、キューイングと修正 
機能解剖学の観点から、キューイングの質をあげていき、多くの複雑な動きを修正していくヒントを学びました。
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このエクササイズは、アブプレップ。
テキストのエッセンスのシーケンシングは順番。
どのような順番で行うのか、伝える順番、タイミングが非常に大切です。
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インストラクターは、印象が残るキューイングをしていくことで、クライアントも正しく動くことができます。
「キューイングの中では、良いところ−Goodを先にのべ、そのGoodを残した状態でできていないところ−Badをのべて修正していく、Badが先だと動きが乱れてしまうので。」
との赤塚先生の言葉にインストラクターのみなさんも大きくうなずいていました。
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STOTT PILATES® Sculpt & Tone – Flex-Band® Exerciser Level 1
フレックスバンド レベル1 ~スカルプト&トーン~
フレックスバンドの特性である張力を活用してのエクササイズを学びます。
手に持つことが非常に多いので手首の関節を安定して握ることが大切です。
写真は、ブリージング。
クロスで行うことにより、より立体的に呼吸できます。
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次は、フットワーク。
フレックスバンドの張力を活用して、リフォーマーのエクササイズをマット上でも行うことができます。
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赤塚先生より、このようなメッセージが。
「目新しいエクササイズも多かったと思いますが、
このワークショップの内容をアレンジして、クライアントが元気になるように活用してください」
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【9月9日(土)】
STOTT PILATES® Intermediate Matwork: Functional Anatomy, Cueing & Correcting
中級マットワーク:機能解剖学、キューイングと修正 
昨日と同タイトルのこのワークショップ
ビーキューブ®が開催するワークショップで、比較的新しいタイトルであり、
インストラクターの皆さんが、日々指導する中での疑問点を解消するために、
とても人気のあるワークショップです。
足のアライメントをみるときに、どこを確認していくかを詳しく説明しています。
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そして、ヒップロールスの際、どのように修正していくのか。
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そして、ポイントを確認しながら、それぞれ二人一組となって、実践していきます。
次の写真は、スパイナルローテーション。
まずは胸郭を意識しての赤塚先生のキューイング。
インストラクターとして、クライアントに期待する状態、形を述べていくのが良いキューイング。
このエクササイズの場合、肩で動いてしまうことが多いので、
手が目で見えていることを伝えています。
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STOTT PILATES® Mini Stability Ball™ Workout
ミニ・スタビリティ・ボールを活用したワークアウト
4種類の大きさの違うミニスタビリティボール。
エクササイズの目的やクライアントの体格に合わせて選ぶことができます。
大きいミニスタビリティボールは接地面が大きいので安定がしやすく、
小さくなるほど難易度は高くなります。
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ボールが正しい動きを導いてくれます。
特に体幹を意識しやすいエクササイズ、さっそくクライアントに提供してください!
 グループクラスにも最適ですね。
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STOTT PILATES® Athletic Conditioning with Fitness Circle®
フィットネスサークルを活用した アスレチック・コンディショニング 

弾性あるフィットネスサークルの特性を最大限に活用し、その負荷によって更に強度が高まるエクササイズをご紹介。
チャレンジの要素を多く含んだエクササイズとなります。

ショルダーブリッジシリーズ。
難易度が高く、腕の左右差が感じられる動きです。
野球やゴルフなどをする方の、左右不均衡の握力を修正するためにも良い動きとなります。

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その強度を上げたり、また個別筋群に特化したトレーニングに加えることができます。
このシンプルなツールがもつ多様な応用性を活用することで、劇的な結果を得る方法が学べます。

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エクササイズを終えて、インストラクターのみなさんは、身体がすっきりしたようです。
それはこのワークショップの内容が、グローバルスタビライザーを整える要素が盛りだくさんだからなのです。
運動後に活用していくのが良いとのことです。
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参加いただいた皆様より、感想をいただきました。
「5原則の考え方や観察の仕方を違う方向でみることができた」
「キューイングの出し方、身体の動かし方、動きの見方、など、様々なことが勉強になりました。」
「同じ動きでも、フォーカスが変わって生まれ変わった動きになりそう」
「明日のセッションからすぐにアウトプットしていきたいと思います。」
みなさま、お疲れさまでした。
ピラティスが盛り上がりを、おせている名古屋でのワークショップ、またぜひ企画したいと思います。

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大阪ビーキューブ®スタジオでは
12月「冬のカンファレンス」を開催いたします。
まもなく、お知らせできるかと思います。お楽しみにv364
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お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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上級マット(AM)コース【2017年9月】

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こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®アカデミー担当の小田原です。

ストットピラティスSTOTT PILATES®インストラクター養成コースの
基礎のコースでもあるIMP(初中級マット)コース

IMP(初中級マット)コース修了後、3つの進路があります。
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①「ストットピラティスSTOTT PILATES®初中級マット」インストラクターになるために試験を受験する。

②IR(初中級リフォーマー)コース、ICCB(初中級キャデラック・チェア・バレル)コースなど、器具のコースに進む

AM(上級マット)コースに進んでストットピラティスSTOTT PILATES®マットのスペシャリストを目指す
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今日は③AM(上級マット)コースの内容をご紹介いたします。
9月4日(月)に満員御礼で開催された、活気あふれるコースの様子をご覧ください!

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今回、AM(上級マット)コースは、
大阪、兵庫、滋賀の近畿圏を中心に、神奈川、熊本、岡山、愛知から、と全国各地からお越しいただきました。

また、早い方は2017年8月にIMP(初中級マット)コースを修了したばかりの受講生、
すでにIR、ICCBコースといった器具コースを受講してから参加された方、といったように、
AM(上級マット)コース受講のタイミングはさまざま。

それぞれのストットピラティスSTOTT PILATES®の習得内容から、
上級マットのエクササイズを考える1日ともなりました。

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今回の担当はWataru先生

上級コースを受講することで、自分へのチャレンジはもちろん、
初級・中級コースの内容をさらに理解できたり、整理できたりします。

インストラクターとして活動する中で、
クライアントへ上級エクササイズをすることが少ないと思っている方にも、
上級エクササイズという最終段階を知っていることで、
クライアントにその動きができるようになるための目標にすることができたり、
チャレンジエクササイズとしてプログラミングすることで、強度を上げることもできるようになります。

朝はIMP(初中級マット)コースの復習から。

写真は初級のエクササイズは「シザーズ」「バイシクル」をアークバレルを骨盤にのせて。
実は、上級エクササイズには「シザーズ・イン・エアー」「バイシクル・イン・エア」があります。
初級を発展させた最終形のエクササイズをこの後チャレンジしていきます!

【シザーズ】

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【バイシクル】

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エクササイズの復習で身体のスイッチも入ったところで、さっそく上級エクササイズへ。
こちらはティーザーシリーズの「フィギュア・エイト」
バランスに手足の動きも加わって、より強度が増すエクササイズ。
両腕、両足をそれぞれ逆の方向に動かして水平方向に8の字を描きます。
このエクササイズのターゲットマッスルは「腹横筋」とそれの収縮を促す「骨盤底」。
それ以外にも「腹直筋」、「腹斜筋」、股関節の屈筋群など、さまざまな部分をターゲットにしています。

【ティーザーシリーズの「フィギュア・エイト」】

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<まだまだあります!上級エクササイズ!>
【レッグ・プル】

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【スワン・ダイブ】

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ピラティス氏が考案したエクササイズは、実は上級エクササイズのレベルのものがたくさんあります。
段階的に初級、中級、上級とレベル分けすることで
多くの方に安全に効果的なエクササイズを行うことできるようになりました。
姿勢の再教育とムーブメントパターンの獲得ができるのが、ストットピラティスSTOTT PILATES®。

※ITコラムでJacquin先生が「上級マットエクササイズ」の特徴をアツく語っています!
貴重なピラティス氏のエクササイズする様子も動画でご覧いただけます!
【コラム 第6回】「上級マットエクササイズ」

受講生からは
「上級コースを受講することで、初中級のコース内容がまとまってきました。」
「中級もまだ十分できる状態でない中で受講しましたが、エクササイズの内容が深まってよかったです。」
というお声や、
「最近は器具の練習が中心になってきていたので、マットでのエクササイズの復習になりました。」
「器具で動きをサポートした環境に慣れていたので、身体のコントロールの難しさを感じました。」
という感想をいただきました。

受講された皆様、ありがとうございました。
マットのスペシャリストとして、今後もストットピラティスSTOTT PILATES®の学びを深めてくださいね!

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2017年開催予定AM(上級マット)コースあと1回。定員間近となっております!
受講をご希望の方、お手続きはお早めに!

①2017年12月17日(日) 9:30~16:30

※お申込みはこちらから→STOTT PILATES®認定コース申込フォーム

皆様のチャレンジ、お待ちしております!

お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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レビュークラス 10月9日(月・祝)開催決定!

Stottt_pilates

こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®アカデミー担当の小田原です。
該当コース受講者した方ならだれでも参加でき る復習クラス
レビュクラスはご存じですか?
レビュクラスとは・・・初中級コースの内容をテキストに忠実に復習しながら、
ストットピラティスSTOTT PILATES®の醍醐味をぎゅっと凝縮してお送りする1時間。
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参加された方からは
「マットのエクササイズをしっかり動けるので、充実した1時間で 大好き!」
「自主練習ではテキストを何回も確認しながら動かないといけない けれど、
 レビュクラスでは先生がキューイングを出してくれるので、動き に集中できます!」
「予定が合えば必ず参加しています。何回受けても発見の連続です !」
などなど、うれしいお声をいただいております。
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次回開催が10月9日(月・祝)に決定!
今回もご好評につき「マット」「リフォーマー」を実施します。
ご興味のある方、ぜひ レビュクラスにお申し込み 下さい!
※お申し込みはこちらから→2017年10月「レビューク ラス」 申込フォーム

現在コースで勉強中の方はもちろん、インストラクターとして活動 している方も
久しぶりにピラティスで身体を動かしてみませんか。
皆様、ぜひご参加下さい。
レビュークラス 20171009 ブログ
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+- 
<Review Class レビュクラス>
【日程】
10月9日(月・祝)
11:00~12:00  マットレビュクラス
12:00~13:00  リフォーマー・レビュークラス
【受講料】
マット ・レビュクラス     3,000円
リフォーマー・レビュークラス   5,000円

【担当】
Akatsuka
赤塚貴之 (アカツカ タカユキ)
【対象者】
マット レビュクラス
IMP(初中級マット)コース受講済の方
・ リフォーマー・レビュークラス
IR(初中級リフォーマー)コース受講済の方
【場所】
STOTT PILATES®ライセンストレーニングセンター
ZONE byビーキューブ® スタジオ
【お申込み方法】
(1)専用申込フォームより、必要事項をご記入の上、送信してく ださい。↓
(2)ビーキューブ®より、<ご予約確認メール>をお送りいたし ます。
<ご予約確認メール>が届いた方のみ、予約受付ができています。

(3)ご予約確認メール>到着から1週間以内に受講料をお支払い 下さい。
スタジオにて直接お支払いいただくか、銀行振り込みにてお支払い 下さい。

(4)<受講手続完了メール>をお送りいたします。※定員に達し次第、受付を終了いたします。
★前回のレビュクラスの様子をZONEブログで紹介中!→マットレビュークラス【2017年8月】
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たくさんの皆さまからのお申込み、お待ちしております。
お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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〒542-0081
大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F
Tel:06-6241-6364
Fax:06-6241-6362
E-mail:ppro@bbbcube.com
URL:http://www.bbbcube.com/academy/

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【卒業生ご紹介】和歌山 Corectree Pilates+Fitness 正木真之介先生

Stottt_pilates

みなさま、こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®の小田原です。

ZONEで学び、インストラクターとして活動されている方をご紹介!

今回は2014年からZONE By ビーキューブ®で
ストットピラティスSTOTT PILATES®インストラクター養成コースを学び、
7つのコースをすべて受講し、Full認定インストラクターの資格を取得、
このたび、念願のスタジオをオープンさせた
和歌山県 Corectree Pilates+Fitness 正木真之介先生にお話しを伺いました。

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<スタジオ紹介>
Corectree Pilates+Fitness
は、
和歌山市関戸にあるストットピラティスSTOTT PILATES®︎全てのマシンを使った
セッションを受けることができるスタジオです。

ピラティスはもちろん、TRXやHalo®︎trainerを使ったCoreトレーニングも行っています。
また、正木先生がTPIゴルフフィットネスの資格を持っていらっしゃるので、
スイング改善の為のトレーニングプログラミングも受けることができるのが特徴です。

studio-4

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<正木先生へのインタビュー>

Q) スタジオの特徴を教えてください。

和歌山は、ピラティスがまださほど知られていない地域だと思っています。
ピラティスをコンセプトとしたスタジオも少なく、これから広がる可能性の高いエリアだと考えています。

スタジオにお越しになったお客様に、
「非日常的な空間でリラックスしていただける環境」でお迎えしています。

スタジオにいらっしゃるお客様は、年齢層は高めです。
ピラティスになじみがないけれど、「まずはトライしてみよう!」という方が足を運んでくださっています。
プライベートセッションやセミプライベートセッションを求めている方が圧倒的に多いですね。
グループクラスも3名程度で開催し、ピラティス初心者の方にも安心して受講いただけるようにしています。

Q) スタジオにお越しになるお客様の目的は?

怪我の改善が多いですね。
怪我といっても、リハビリ目的の方もいれば、スポーツへの復帰を目的の方もいらっしゃいます。
ゴルフフィットネスの資格を持っているので、ゴルフに興味のあるお客様もよくいらっしゃいます。
身体の可動域制限を補うためにピラティスをプラスさせてセッションをおこなっています。

TPIゴルフフィットネスとは

Q) ZONEで学んだことで、具体的にセッションに活かされたことを教えてください。

過去にもインストラクターの勉強をする専門学校にも通っていたのですが、
そういう世界から離れてしまっていたので、少しその感覚を忘れてしまっていました。

養成コースの説明会でお会いしたWataru先生を見て、
「人をやる気にさせるのがとても上手だな」と思いました。

Wataru先生には、コースでピラティスについてももちろん教えていただいたのですが、
人を引き込む話術や伝え方もとても参考になり、その点も大いに学ばせていただきました。
人に伝えるにも相手を否定をせず、肯定的に物事をとらえ、アドバイスしていく方法は
今のセッションでも常に心がけていることです。

あと、インストラクターになるための実践的な内容が学べたことも大きいですね。
養成コース受講後、こんなに早くスタジオをオープンすることができるとは思っていなかったです。

Q) コース受講時代の強烈な思い出は?

やっぱりWataru先生に出会ったことですね。
人を引き込める雰囲気、オーラはインパクトがありました。
またコース中での話し方、接し方、気配りなど、本当にすごいな、と思いました。

※正木先生がコース受講時代に、お話しをお聞きしたインタビューページがあります。

正木真之介様、奈生子様

Q) 正木先生がセッションで大事にしていることは何ですか?

「わからないものを、わからないままにはしたくない」と思っています。

クライアントの方にうまく伝わっていないな、と感じた時は、
いろいろと説明の方法を変えてお話しし、わかっていただくようにしています。
ピラティスは自分の身体を意識しないといけないエクササイズ、
やっぱりその効果や良さを、クライアントにも理解して実感してもらいたいですからね。

Q) 今後の展望、目指していることを教えてください。

リハビリ目的のお客様とは、より専門知識のある医療従事者の方との連携ができれば、と考えています。
また、アスリートの方に対しても、スポーツ現場との関わりを広げていきたいです。

和歌山って、大阪へのアクセスが発達している分、地元で何かをするという意識が少ないんです。
これからの活動の中で、地元・和歌山が盛り上がるような、そんなことにも取り組んでいきたいです。

Q) 最後にこれから後に続くインストラクターの方へのメッセージをお願いします。

養成コース受講中は、「自主練習」で身体を動かす時間をたくさんもちました。
自分の体にピラティスを叩き込んだ上でセッションを行うと、
自信を持ってティーチングでき、クライアントに伝えたいことがより伝わります。
自分の身体で、ピラティスの動きをしっかり理解しておくことをお勧めします。

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正木先生、ありがとうございました。

いかがでしたか?
ZONE by ビーキューブ®で学び、その知識と経験を活かして活躍されている方が
世界各国、日本各地にいらっしゃいます!

今後も卒業生の活動報告をZONEブログで紹介していきます。
お楽しみに!

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※卒業生の皆様にお願いします※
ZONE by ビーキューブ®は、2017年現在約1, 000名以上のインストラクターを輩出し続け、
全国からたくさんの方にお越しいただいております。
そして、ビーキューブ® アカデミー卒業生のスタジオを全国よりお問い合わせいただいております。

こういったお声を沢山いただいていることを受けて、
ビーキューブ®アカデミーで学んだ方々のスタジオ情報等を、
ご紹介させていただくための登録フォームを作成しました。
ご自身のスタジオや、活動情報をぜひお知らせください。

インストラクター スタジオ&活動状況 登録フォーム
 

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お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 )

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10月養成コースの見学方法

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アカデミー受講生の方へ、

養成コースの 見学予約方法 のお知らせです

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ビーキューブ®のサービスの一環として、当スタジオの初期役に同意いただいている方にのみ
有効期限内のアカデミーカードをお持ちで、且つ認定試験を控えている場合、
過去にビーキューブ®で受講したコースの一部を無料で見学することができます。

*・*.。.*・*.。.*・*.。.*・*.。.*・*.。.*・*.。.*・*.。.*.。.*・*.。.*.。.*・*.。.*

WEB専用申込みフォーム又はご来店にてお申込み下さい。

養成コース見学申込はこちらから→アカデミー コース見学 申込フォーム

 

・・・ お申込みから予約確定まで ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

① WEB専用コース見学申込みフォームで
「お名前・見学コース名・日・時間」必要事項を記入の上、送信して下さい。
もしくはご来店にて“見学予約表”をご提出下さい。

② エデュケーションコーディネーターより <見学受付完了メール> を送ります。

※<毎月1日>より翌月分の見学のご予約を承ります。
※<見学受付完了メール>は、<毎月15日>までにご連絡させていただきます。
※<見学受付完了メール>が届いた方のみ、予約受付ができています。
※申込みフォームを送信した時点では、予約は確定していませんのでご注意ください。

【ご注意】
・ISPコース、リハビリテーションコース、解剖学集中コース、試験対策ワークショップは、コース見学不可。
・コースの見学は定員2名を基本とし、見学希望者が定員を超えた場合はコース内容の品質確保と照らし合わせて決定いたします。
・初めてコースを見学される方、試験お申込の方が優先となります。
・資格取得済みのコースの見学はできません。
・電話、メールでの承りは出来ません。
・コース見学受付後であっても、コース受講者・スタジオの状況等により見学をお断りする場合がございますので予めご了承下さい。
・やむを得ずキャンセルする場合は、エデュケーションコーディネーターにご相談下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ビーキューブ®はこのような独自のフォローアップ制度を通じて、
皆さまのライセンス取得をサポートしていきます

認定試験を控えた受講生の皆さま、どんどん活用していってください

 

お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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〒542-0081 大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F
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秋のワークショップ【2017年10月】 お申込受付開始!

Stottt_pilates

こんにちは。
Zone by ビーキューブ®アカデミー担当の小田原です。

みなさま、お待たせいたしました

2017年10月秋のワークショップのお申込受付を開始いたします。
ご希望の方はぜひお早めにお申込み下さい

【お申込み方法】
(1)専用の申込みフォームよりお申し込みください。

  2017年10月秋のワークショップ お申込フォーム

         ⇑⇑⇑

※お申込の受付は専用の申込みフォームのみとさせていただきます。


(2)ビーキューブ®より、<ご予約確認メール>をお送りいたします。
※ご予約確認メールが届いた方のみ、予約受付ができています。

(3)<ご予約確認メール>到着から1週間以内に受講料を銀行振り込みにてお支払い下さい。
※お支払いの確認が取れ次第、受講枠を確保いたします。

(4)<受講手続完了メール>をお送りいたします。

【担当】
Akatsuka

赤塚貴之 (アカツカ タカユキ)

【参加費】
STOTT PILATES®2時間ワークショップ 12,000円
プログラムデザイン 7,000円

【お申し込み方法】
下記のお申し込みフォームよりお手続きしてください。
2017年10月秋のワークショップ お申込フォーム

201710ws ブログ

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

★10月3日(火)13:00~15:00
「中級マットワーク:機能解剖学、キューイングと修正」
STOTT PILATES® Intermediate Matwork: Functional Anatomy, Cueing & Correcting
0.2CEC

★ 10月3日(火) 15:30~17:30
「マット・グループクラスのための指導方法とプログラミング」
STOTT PILATES® Group Matwork Classes: Teaching Skills & Programming Choices
0.2CEC
スペシャリティトラック:Group Matwork

★2017年10月31日(火)10:00~12:00
「試験対策ワークショップ・マット」
Exam Preparation:Matwork
0.2CEC

★2017年10月31日(火)13:00~15:00
「Program Design/プログラムデザイン」
*こちらはSTOTT PILATES®のCEC対象外です。

★2017年10月31日(火)15:30~17:30
「姿勢分析の復習」
Postural Analysis Review
0.2CEC
*STOTT本部の変更により2時間のワークショップとなります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

インストラクターとして活動している方、現在コースで勉強中の方に、おススメのタイトルです。
日頃の復習の機会として、実技試験へ向けた勉強の場としてぜひご参加下さい。

お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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〒542-0081
大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F
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【コラム 第8話】プログラミングのコツ「プログラミングのまとめ方」

Stottt_pilates

皆様、こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®のAkatsukaです。

Akatsuka

ZONE by ビーキューブ®に在籍する
インストラクタートレーナー(IT)によるコラムを連載中!
今、気になるトピックス、旬のフィットネス情報など、幅広い話題をお届けいたします。

ピラティスインストラクターに興味がある方、
養成コースでストットピラティスSTOTT PILATES®を学ぶ受講生、
そして、現在第一線で活躍するインストラクターの皆様へ
きっと役立つ情報になることと思います。

引き続き「プログラミングのコツ」についてお伝えします。
前回は必要な情報収集だったので、
今回はその情報をもとにどのようにプログラミングを組み立てていくかをお伝えします。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

情報収集で得られた内容をもとに、筋肉の強弱の領域を明確にしていきます。
強さ、弱さが顕著に現れている場所をまとめ、
その場所に対して、どのようなモディフィケーションを活用していくかを決定します。
モディフィケーション(調整)の目的とは、、、
———————————————————-
A:サポート
エクササイズをより行いやすくして五原則を正確に実行できるように調整すること。
B:チャレンジ
より完全な動作パターンを習得できた後にチャレンジできるような要素を追加していくこと。
———————————————————-P1320023
導入時に考慮すべきポイントを次の内容にまとめました。
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
1:ポジショニング
余分に緊張がある所はどこか。可動域に合わせた適切なアライメントに調整します。
例) スパインツイスト時の骨盤の配置のためにクッションに座る、あぐらにする等。
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
2:可動域(ROM)の調整
可動域を図ることに慣れていなければエクササイズのエッセンスを読み直すことをおすすめします。
スタビリティが確保できる可動域に調節をします。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
3:支持面
身体の支持されている面積です。
広いほど安定度が高くエクササイズの実行が容易になります。
狭くなればなるほどにバランスの要素が増していきます。
例) サイドキックで下の脚の曲げる等
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
4:テコの長さ
重心に近いところに負荷が加われば安定や動きに関わる筋力が少なくて済みます。
ローリングライクアボールとオープンレッグロッカーを比べてみると分かりやすいですね。
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
5:接地面
身体が接している面が安定しているのもなのか、不安定なものなのか。
マットで行うか、スタビリティボール、ローテーションディスクを使用して行うのか。
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
6:外部抵抗
負荷だけではなく補助となり安定性を供給することも出来ます。
ハーフロールバック時に足関節にフレックスバンドを使用することで上体の重さを
軽減させることが出来ます。
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
7:オープンキネティックチェーンとクローズドキネティックチェーン
クローズドキネティックチェーンとは手足が固定された物体に触れていることを指し、
そこからの反力で体を連結させるということです。
オープンキネティックチェーンは外力抵抗が無いため、関節の安定性に対しての
難易度が増します。
 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
こちらの項目をチェックしながら「なぜ」「何のために」を確かめながら
プログラミングを振り返ることで、補完させた内容かどうかを振り返ることが出来ます。
P1310357
更に詳しい内容を、10月秋のワークショップを開催するプログラムデザインでお伝えします。
実践する場を設け、ディスカッションする時間をとることも出来る、
非常に有益な時間になると思います。
お申込は、明日8月31日(木)昼12時から
ZONEブログの専用お申込フォームからのお手続きとなります。
ご興味ある方はぜひ!

201710ws ブログ□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

第9回は9月15日(金)アップ予定。
Jacquinインストラクタートレーナーが担当いたします。
次のコラムもお楽しみに!

お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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〒542-0081
大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F
Tel:06-6241-6364
Fax:06-6241-6362
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初中級マット(IMP)コース 【2017年8月】

Stottt_pilates

こんにちは。
ZONE by ビーキューブ®アカデミー担当の小田原です。

ストットピラティスSTOTT PILATES®インストラクター養成コースで
一番最初に受講する基礎となるコースはIMP(初中級マット)コースです。

ZONE by ビーキューブ®では半年に3回(平日コース、土日コース、集中日程コース)で
IMP(初中級マット)コースを開催、皆様のニーズに合わせたスケジュールで実施しています。

8月IMP(初中級マット)コースは集中コース。
遠方でコースを受講する方、学生の方、早くインストラクターとなって活動したい方に
とてもおススメの日程です。

今日は、IMP(初中級マット)コースの内容をご紹介いたします。
養成コース受講をご検討の方、ぜひご覧ください!

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
ZONE by ビーキューブ®で実施されるピラティスインストラクター養成コースを
担当する先生(インストラクタートレーナー)は3名。

※養成コース担当インストラクタートレーナー

Wataru
【Wataru】

Akatsuka
【Akatsuka】

Jacquin
【Jacquin】

ZONE byビーキューブ®でコースを受講する特徴の一つに
複数の講師による授業を受けることができることにあります。
インストラクタートレーナーのそれぞれのバックグラウンドからの視点や解説で、
より多角的にピラティスを学べる環境となっています。

——————————————————————–

【IMP(初中級マット)コースとは??】

IMPIntensive Mat-Plus™の略。
ストットピラティスSTOTT PILATES®のマットエクササイズを集中的に、
小道具(プロップ)の活用も交えて学べるコースのことです。

このコースで勉強するとストットピラティスSTOTT PILATES®の初中級エクササイズを学べ、
将来的にはマットインストラクターとして活動することができます。

コース内では、エクササイズの習得はもちろん、インストラクターとしての教えるスキル、
姿勢分析やそれを基にしたエクササイズの選択方法(プログラミング)も学習します。
リハビリからアスリートまで、プライベートセッションからグループクラスまで、
様々なお客様にストットピラティスSTOTT PILATES®を教えるインストラクターになることができます。

【どんな人が受講しているの??】
8月コースを受講されている方のバックグラウンドや受講動機をお聞きしました。

★ヨガインストラクターです。グループクラス以外に、パーソナルでの指導もしたいと思っています。
★運動は苦手なほうですが、ピラティスを勉強して教えたいと考えています。
★スポーツクラブでしたピラティスが面白く、深く学びたいのが志望動機です。
★バレエをしていて、自分の身体をピラティスで管理したいです。大人の指導にも活かしたい!
★老人の介護施設で勤務。介護の仕事にも、会社の同僚の身体のケアにもピラティスを使いたい!
★ダンスインストラクターで、正しい身体の動かし方の習得、怪我のない身体づくりをしたいです。
★自分が通っているピラティススタジオのインストラクターが素敵で、その人のようになりたいという目標があります。
★身体を動かすことが大好きで、スタジオ受付からインストラクターになりたいです。
★整骨院で柔道整復師として7年勤務、新しい知識を学びたくてピラティスを選びました。
★大学で舞踊を勉強中。将来は指導者としての活動も考え、ピラティスを勉強したいと思いました。

いろんな夢や希望をもってコースに参加されていますね。
スタジオ、コースにはピラティスに興味がある仲間がたくさん集まります。
コース受講、練習を通じて、受講生同士すぐに仲良くなれ、ピラティスの輪が広がっていきますよ!

【エクササイズの授業風景を大公開!!】
まずはインストラクタートレーナーがエクササイズの見本を見せ、
どんな動きなのかを解説します。
ターゲットマッスルはどこなのか、どこが動いて、どこが止まっているのか、呼吸はどのタイミングか・・・、
さまざまな角度から観察し、丁寧に確認をしていきます。

そのあと、実際に受講生全員でエクササイズを行います。
身体を動かすことで、エクササイズの意味や理解を深めていきます。

こちらの写真はハンドレッドというピラティスでもポピュラーなエクササイズ。
手を100回ふるからハンドレッド、という名前なんです。

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姿勢にあわせた小道具(プロップ)の活用方法も学びます。
写真はアークバレルを使ってのスタートポジションの取り方を解説中。

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インストラクター役とお客様役にわかれて、エクササイズにチャレンジ中。
インストラクターとして、お客様が動く中で、わかりやすいキューイングをする方法、立ち位置も学びます。

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Jacquin先生によるデモンストレーション。
先生の解説をメモしたり、動きを確認したり・・・。テキストもあっという間にメモだらけになります。

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コース中には全員で動く時間も多くあります。
ピラティスは自分の身体を動かすことで気づいたり、理解できることも多いです。
コーススタート前も、たくさんピラティスをしておくことが、コースをより理解できる準備になります。

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【ティーチングにもチャレンジ!】
コース中にはインプットだけでなく、アウトプットすることもとても大切!
自分がどこまで理解していて、どこがわかっていないのかは、声に出して教えてみることでわかります。

IMP(初中級マット)コースでは、
さっそく2日目からストットピラティスSTOTT PILATES®5原則のティーチング、
5日目には初級エクササイズ、最終日には中級エクササイズのプライベートティーチング、
さらにグループティーチングにもチャレンジします。

ピラティスインストラクターは、見本を見せずにティーチングを行うスタイルをよくとります。
バーバルキュー、タクタイルなどを活用し、正しい動きをクライアントに伝える練習にも多く取り組みます。
最初はうまくできなくても、課題の指導実習やセッション見学を行うことで、
ティーチングスキルを磨いていくことができます。

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【ストットピラティスSTOTT PILATES®の最大の特徴・姿勢分析とプログラミング】
数あるピラティスメソッドの中で、
ストットピラティスSTOTT PILATES®の最大の魅力
インストラクターがお客様の姿勢やお身体に合わせてエクササイズを選べることにあります。

選ぶためには、お客様の正しいお身体の情報をインストラクターが知る必要があります。
セッション前のお客様との会話や事前の聞き取りはもちろんですが、
「姿勢分析」を行い、それを基にした「プログラミング」は、
ストットピラティスSTOTT PILATES®を学ぶ上で、とても重要なトピックです。

<姿勢分析>

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<プログラミング>

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【最終日には試験対策ワークショップ・ジェネラルオーバービュー!】

ZONE by ビーキューブ®で受講するIMP(初中級マットコース)では
9日目に試験対策ワークショップ・ジェネラルオーバービューを実施します。
これは資格取得認定試験に向けて、実技試験や筆記試験について
インストラクタートレーナーが詳しく解説をします。

姿勢分析の方法や5原則の10分ティーチングも振り返ることができるので、
コース最後にインストラクタートレーナーに質問ができるチャンスでもあります。

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【コース終了後の受講生の声】
★解剖学からエクササイズ初中級をとっても詳しく学べて、
本当にIMPコースに決めて受講してよかったなあ、と心から思います。
コース前よりピラティスをするようになって身体が変わってきました!

★指導をしていく中で、身体の修正方法はとても勉強になった。
8月に解剖学を勉強したばかりですが、ピラティスエクササイズと関連してもっと勉強していきたいです。

★コース内容は難しいものもありましたが、理論的なので、勉強を進めていく中で、
理解が深まり、ピラティスの奥深さと魅力をますます感じることができました。

★自分がうまくエクササイズを行えるか不安でしたが、コースを受講していくうちにコツを掴んだ気がします。
やはり自分で動いてみることが大事だな、と指導実習をしていても思いました。
中級エクササイズに苦戦中ですが、がんばります!

★こんなにすてきなピラティスをたくさんの方に広めていきたいと思います。
新しいコースやワークショップもどんどんチャレンジしていきたいです!

★先生もわかりやすく教えていただき、すごく勉強になりました。
楽しく学ぶことができてよかったです、ありがとうございました。

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8月IMP(初中級マット)コース受講の皆様、お疲れ様でした。
たった1か月でストットピラティスSTOTT PILATES®のマットのスキルを勉強し、
受講生全員で練習やセッション見学されている姿がとても印象的でした。
これから次のコースに進む方、試験を受験する方、それぞれ進路は違いますが、
ZONE by ビーキューブ®で学んだ仲間として、これからもピラティスを極めてくださいね!

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

2017年後期スケジュールのIMP(初中級マット)コースは定員間近のコースもございます!
ストットピラティスSTOTT PILATES®のインストラクターとして活躍したい方、
ご自身のピラティスの知識を深めたい方などなど、
みなさまのご参加をお待ちしております。
※コースには定員がございます。定員になり次第、お申込受付を終了いたします。

2018年1月~6月の養成コーススケジュールは2017年秋ごろ発表を予定しております。
今しばらくお待ちくださいませ。

【IMP(初中級マット)コース】

9月30日(土)~10月29日(日)  【土・日曜日コース】 満員御礼!

11月13日(月)~12月14日(木)  【平日コース】 定員間近!

※お申込みはこちらから→STOTT PILATES®認定コース申込フォーム

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

養成コースのことを知ってみたい方、まずは資料を見てみたい方、
ご不明な点や確認したいことなどございましたら、お気軽にお問い合わせください

実際のコースについての説明も行っています。スタジオ見学も兼ねてぜひお越しください!

—————————————————————————-

【ピラティスインストラクター 養成コース 体験&説明会】

※お申し込みはこちらから→ピラティス養成コース体験&説明会

◆日時:2017年 9月 23日(土・祝) 17:00~19:00

◆参加費: 無料

◆場所:  ZONE by ビーキューブ®スタジオ

◆アクセス:
〒542-0081 大阪市中央区南船場4-7-23 南船場第二東洋ビル4F

・地下鉄 御堂筋線   「心斎橋」駅3番出口より徒歩5分
・地下鉄 長堀鶴見緑地線「心斎橋」駅3番出口より徒歩5分
・地下鉄 四ツ橋線   「四ツ橋」駅1-A番出口より徒歩5分

◆対象: STOTT PILATES® インストラクター養成コースにご興味のある方

◆お持ち物: 筆記具、動ける服装、タオル

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※まずは資料を見てみたい、質問したいことがあるという方、
お気軽にお問い合わせください。個別でも対応させていただきます!

【お電話】 06-6241-6364 担当:小田原
お問い合わせフォームはこちらからアクセスしてください。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

 

お問い合わせはメール 又は お電話 ( ☎︎ 06-6241-6364 ) で!

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